ほっこりネコ漫画誌と癒しYouTubeチャンネルのコラボが実現!!!「Nekocha the sleepy cat~vol.Ⅶ~」4月20日リリース(配信限定)

 猫は世界で一番かわいい生き物だ!そう胸と張って言う愛猫家はこの世に沢山いる。
コロナ禍でテレワークが主流となり、猫と一緒に暮らしている愛猫家は長い時間、一緒に過ごせることはとても嬉しいことだろう。しかし、事情があって大好きな猫と一緒に居られない人も多いはず。そのような方がきっと満足する猫コンテンツが「Nekocha the sleepy cat」(ネコチャ ザ スリーピー キャット。以下ネコチャ)。
 ネコチャのコンセプトは「Nekochaと一緒に深くリラックス&ぐっすり眠れますように」。
YouTubeでは快眠音楽と猫動画でリラックスし、Twitter&Instagramでは見て癒される猫コンテンツを発信している。
 そんなネコチャとコラボレーションするのがほっこりネコ漫画誌「ねことも」だ。
ねこともは2009年に創刊され、多数の人気作家が飼い主目線でネコを題材にマンガ化している。
ネコ好きにはたまらない、読むと癒される人気漫画誌だ。
 コラボの内容は、ネコチャが音楽配信をしているジャケットに「ねことも」の人気作家がオリジナルイラストで描きおろす。その楽曲のYouTube動画にもオリジナルイラストを使用し配信。また、ネコチャのTwitterでは時報(6時おはよう、22時おやすみ)に合わせてオリジナルイラストを発信。
このコラボでしか見られない猫イラストが登場する。
そしてこの度、本企画に参加する人気作家6名が発表された。
「TONO」、「竹本泉」、「須藤真澄」、「杉作」、「いわみちさくら」、「篠原烏童」。
この6名が今月から来年2月まで隔月にわたり、代わる代わる猫イラスでトネコチャを盛り上げる。
第一弾はTONO先生。4月20日「Nekocha the sleepy cat~vol.Ⅶ~」(Various Artists )に配信リリースされたジャケットにはTONO先生のオリジナル猫キャラクター「フィオーレ」が描かれている。フィオーレは「フィーたん」の愛称で人気のキャラクター。他、Twitter、YouTube動画に「フィーたん」が登場をしネコチャを盛り上げてくれる。第二弾に参加する先生は次号「ねことも」(6月16日発売号)にて発表される。
コロナ禍で世の中が疲れている今日この頃。
「猫は世界を救う!」そんな言葉が似合う、今回のコラボレーション。
猫好きで癒しを求めている方、必見です!!!

「Nekocha the sleepy cat~vol.Ⅶ~」YouTubeチャンネル

「Nekocha the sleepy cat~vol.Ⅶ~」(各配信サイトリリースリンク)
https://linkco.re/e929TQ2C

「Nekocha the sleepy cat」Twitter
https://twitter.com/NekochaCat

「Nekocha the sleepy cat」instagram
https://www.instagram.com/nekochacat/

HolosMusic(レーベル)
http://worldcore.jp/holosmusic/about

HolosMusic YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC-Y69Npy2qtdMa4zbx7cwZA/videos

ねことも【大都社】発売日(紙版)偶数月16日:(デジタル版)偶数月30日 発行間隔:隔月刊
ニャンコ好きにはたまらない、ほっこり癒されネコマンガ
ネコの不思議な奇妙な行動を、飼い主目線でマンガ化しています。
読者のかたからのおもしろ投稿ネタや愛らしい写真もたっぷり掲載。
また、ネコに関するお悩みや病気などをわかりやすく解説しているショートコミックも大反響。
よりいっそうネコの気持ちを理解できるのではないでしょうか?
読むと思わず癒されちゃう、ほっこりネコ漫画誌!

大都社ホームページ
http://www.daitosha.jp/category.php?key=400

■TONOプロフィール
広島市出身、大阪府在住、血液型O型。
1983年『ぱふ』掲載『しましまえぶりでぃ』でデビュー。
代表作は『カルバニア物語』『アデライトの花』『私の部屋の猫放題 キャット イン マイ ルーム』など。
現在は雑誌『ねことも』『ネムキ』などで連載中。

■いわみちさくらプロフィール
「バケ猫のタンゴ」(あおば出版)でデビュー。多数の雑誌で猫漫画を発表し、大活躍。一躍猫漫画の第一人者となる。代表作の「本日の猫事情」(祥伝社)は映像化もされた。その他にも「家庭内猫王国」「ねこ道楽」など、コミックス化もされた作品が多数ある。現在も「ねことも」にて「マイニチ♥ねこ」を鋭意連載中。

■篠原烏童プロフィール
『妖獣の門』(朝日新聞出版)でデビュー。代表作は『ファサード』(新書館)、『1/4×1/2』(朝日新聞出版)など。壮大なファンタジー漫画から、癒し系動物漫画まで幅広く描く。2004年に発売された『いっしょにあるこうね 盲導犬コディ』は、日本盲導犬協会協力のもと描かれた、盲導犬について学べる良書。2021年3月25日にその新装版が発売予定。現在『ねことも』にて『猫将軍ツナヨシ』好評連載中。

■須藤真澄プロフィール
東京都墨田区出身。同人誌で活躍し、『DUO』別冊『すとろベリィ』(発行:朝日ソノラマ)掲載の『わたくしどものナイーヴ』でデビュー。幻想的なファンタジーから日常的なエッセイ作品まで幅広く活躍中。代表作に『振袖いちま』、『アクアリウム』、『ゆず』、『どこか遠くの話をしよう』『おさんぽマスターズ』、など。現在は『ねことも』(発行:秋水社)にて『旅ねこ』を連載中。

■杉作プロフィール
新潟県新潟市出身。代表作の『猫なんかよんでもこない。』は2015年にテレビアニメ化され、2016年には実写映画が公開された。高校卒業後、プロボクサーを目指して上京。しかし網膜剥離により引退を余儀なくされる。引退後は花屋やアニメ制作会社等への勤務を経て、同居していた兄が結婚に伴い新潟へ帰ることをきっかけに漫画を描き始め、プロデビューした。兄は『キック・ザ・ちゅう』(原作:なかいま強)の作画担当だった、漫画家の杉崎守。モーニング掲載の「クロ號」で人気を博す。猫をテーマにした作品を多数執筆連載。「ねことも」誌上にて「メチャイロちいき猫やってます!」を連載中。

■竹本泉プロフィール
ちょっと変なファンタジーや、ちょっと変な日常話を得意とする漫画家。
「あおいちゃんパニック!」「ゆみみみっくす」「だいな♥あいらん」「ちまりまわるつ」「てきぱきワーキン♥ラブ」「ねこめ~わく」「はたらきもの」「ルプ★さらだ」「アップルパラダイス」など、代表作多数。
まんが執筆以外にも、ゲームのキャラクターデザインから、テーマ曲の作詞等、マルチに才能を発揮している。
「ねことも」にて「ととある日のクル」を連載中。

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