2000年代に秋葉原界隈を席巻。アキバ系ミュージックシーンに生まれていた空気が、この日、秋葉原Galaxyの空間の中にタイムトラベルしていた!!! 「Say 全 魂-soul-」第一部レポート!

昨年に引き続き、今年も”アニキ”こと、ULTRA-PRISMのコンポーザー小池雅也の生誕祭、その名も「Say 全 魂-soul-」が、1月31日(土)に秋葉原Galaxyで昼夜2公演行われた。ゲストに、桃井はるこ/Little Non.が出演。各々のライブはもちろん、ULTRA-PRISMと桃井はるこ/Little Non.とのコラボステージも実施。二部構成で行われたこの日のイベントの中から、第一部の模様を、当日を振り返る形でお届けしたい。

第一部リハーサル
メンバーは、朝9時には会場入り。アニキはステージの上で、この日共演するメンバーたちとセッティングを始めれば、うさぎちゃんは楽屋やロビーの準備に奔走していた。ステージ上の進行は舞台監督が進めていくが、全体の流れや楽屋のケアは、主催のULTRA-PRISMの月宮うさぎちゃんみずから担当。それこそ、出演者やスタッフたちのお弁当の手配はもちろん、配膳、進行表やタイムテーブルの設定まですべて彼女が行っていた。
セッティングやサウンドチェックのとき、うさぎちゃんは舞台裏やフロアなどを行き来しながらスタッフ業務をこなしていく。アニキは、ステージの上に置いた椅子に座り、自身の音のチェックはもちろん。他のメンバーの鳴り音や全体の出音のチェックも兼ね、極力ステージの上で全体の進行に目配せし、気配りをしていた。
この日、セッティングの時点で予想外のトラブルが発生し、予定よりもだいぶ後れてリハーサルを始めることに。開場や開演の時間は決まっているため、いかに効率的に時間を作るかの課題も生まれたことから、ULTRA-PRISMに関しては、サウンドチェックをしている時点でリハーサルも兼ねて全体の出音のバランスまで整えていた。1曲ごとのリハーサルも短めに、要望があるたびに止めては調整をし、すぐに別の曲を合わせてと、極力時間を巻いたリハーサルを心がけていた。余談で伝えると、マイクの音出しをする前の、サウンドチェックで同期の音のみが出ていたときに、すかさずうさぎちゃんがステージに現れ、音に合わせて生声で歌いながら動きをチェックしたり小道具の準備をしていた。アニキは、ドラムの大生氏と一緒に、その場で「宇宙先端ヤマト」の演奏をセッションするなど、タイトな時間の間に間で、さりげなく遊んでいたことも伝えておきたい。
続くLittle Non.のリハーサルでも、アニキがステージ上のケアに回れば、うさぎちゃんは、会場入りした桃井はるこさんに、この日の進行を伝えるなど、相変わらず全体を目配せつつ、みなさんに気を配りながら、タイトな時間の中でも心地よく流れを作っていくことを心がけていた。
ULTRA-PRISM+Little Non.、ULTRA-PRISM+桃井はるこ、出演3組によるセッションのリハーサルでは、全体の流れを一番把握しているうさぎちゃんが、出演者たちはもちろん、スタッフたちにも曲の構成や展開、前後の流れを含む進行を適切に伝えていた。進めていくうえで生まれる細かいトラブルや進行の遅延の回避も、焦る気持ちを抑えつつ、うさぎちゃんが明るい声と笑顔で巧みに進めていく。笑顔の心遣いや気配りが、押しがちなこの日の進行を、毛羽立った雰囲気になることなく進めていた要因だったのは間違いない。
セッションの進行も、順番通りに進める場面もあれば、リハーサルの最後が桃井はるこさんという流れもあり、出演者3組のセッションから、ULTRA-PRISM+桃井はるこ、桃井はるこのリハーサルなど、無駄のない流れで進めていた。ちなみに3組のセッションでは、出演者全員から始めて、歌い手3人+アニキ&大生の演奏と、煩雑さからシンプルにしてゆく流れを構築。極力無駄を省いたスムーズな流れを、うさぎちゃんは随所で作っていた。
この日、第一部・第二部ともに出演者たちが披露した曲たちは、うさぎちゃんのリクエストも積極的に反映していた。まさに、2000年代に秋葉原界隈を席巻していたアキバ系ミュージックシーンの、あの時代に生まれていた空気を、この日、ULTRA-PRISMが秋葉原Galaxyの空間の中にタイムトラベルさせていたことも伝えておきたい。

開演前のアニキ
開演を前に、椅子に座ったアニキが、観客たちを前に”前説”を始めるという嬉しいサプライズも登場。秋葉原Galaxyの背面LEDにはうさぎちゃんが作成した伝説のバラエティ番組をイメージした背景とSEが演出され、その心配りもあり、開演を前にして、場内にいる観客たちが笑顔でテンションを上げていた。
ULTRA-PRISM
ライブは、主役のULTRA-PRISMからスタート。今回も2人は、レアな楽曲をラインナップ。第一部の前半ステージは、「My sweet ウマドンナ2〜ウマすぐ Kiss Me〜」のOP曲『happy nowウマドンナ』からスタート。本当なら、うさぎちゃんの曲紹介から始まるところが、いきなり曲が流れてしまうハプニングが勃発。一度、演奏を止めるが、アニキがさりげなく「これも演出の流れ」とフォロー。どんな状況下へ陥ってもプラスの空気に変えていくところが、ULTRA-PRISMらしい。それは、フロアを埋めた観客たちも同じ。トラブルさえ演出の一つとして楽しみながら、うさぎちゃんと「走れ」「走れ」と声をかけあい、声を張り上げてはしゃいでいた。
次に披露したのが、アニキが声優の斉藤桃子さんに曲提供をした、こげどんぼ*先生作「どきどき!たまタン」のキャラソン『ドキドキ!たまタン』。さらに、初期でんぱ組.incの人気曲『わっほい?!お祭り.inc』と、深ヲタほど喜ぶ楽曲を並べ、秋葉原Galaxyのフロアを、00年代秋葉原から生まれ育ったヲタク魂を思い起こさせる熱い空気に染め上げていった。

ULTRA-PRISM + Little Non.
ULTRA-PRISMとLittle Non.のコラボコーナーでは、ULTRA-PRISMのライブのドラム演奏も手がける大生伊藤がヴォーカルを担い、「音楽戦隊(ミュージックレンジャー)ダイナマン」と称した戦隊風曲の『ダイナマン』を雄々しく歌いあげた。勢いよく歌う彼の気持ちを煽るように、うさぎちゃんが熱い合いの手を入れ、フロアのオーディエンスもボルテージを上げていく。途中に、SODのメンバーがケーキを携えて登場し、アニキを祝う場面も生まれていた。
その流れを受け、うさぎちゃんの「あいつらが帰ってきたー!!」の声を受け、一度ステージの袖に引っ込んだSOD(シュン、親分、大生)がふたたび登場。3人はこちらも戦隊風ナンバーであり、アニキが編曲を手がけた『SODのテーマ2』を勇壮な様で歌い、観客たちも歌に参加し、一緒に声を張り上げていた。
『ダイナマン』も『SODのテーマ2』もうさぎちゃんが製作した動画だが、『SODのテーマ2』は秋葉原のホコ天から産まれたLittle Non.の歴史をなぞるような編集になっているのが心憎い。途中からは、アニキがギターを置いて、歌で参加。またしてもケーキコントを挟み、うさぎちゃんが、紙吹雪を降らせる演出をして、アニキの誕生日をみんなで祝っていた。
演奏の最後に、Little Non.のノゾミが登場。その姿が…。


Little Non.
アニキの格好を真似(コスプレし)たノゾミ、他のメンバーも小池雅也風の格好になって登場。Little Non.のライブコーナーも、2000年代のアツい風をこの空間にふたたび吹かせようと、手にした旗を振りながら歌う、「PCゲーム『ホームメイドスイーツ』のOPテーマ『Sweet Love Flag』からスタート…のはずが、なぜかPAのトラブルから、二度もやり直すという、あの頃、秋葉原の路上でも起こっていたようなハプニングもお構いなくライブは始まった。
小池雅也プロデュース曲『レッツゴーハッピー2』では、観客たちと「ハッピー」の声のやりとりも交わしながら、ときにアニキへのエールも巧みに組み込みつつ、この場を明るく楽しいパーティームードに染め上げていった。続く、ブーケを手にしたノゾミの愛らしい歌声から幕を開けた「ことりLove ExP イメージソング」の『トキメキブーケトス』でも、愛に満ちた温かく微笑ましい歌声と胸を熱く揺さぶる演奏で、Little Non.は観客たちを熱くときめかせていった。
「Little Non.は一度解散したけど、再結成もしたように、あきらめなければきっといいことがある」とノゾミがメッセージしたうえで、フロア中に熱い声がこだました「アニメ『はっぴぃセブン〜ざ・テレビまんが〜』のオープニングテーマでデビュー曲の『あきらめないで』を歌唱&演奏。場内では、演奏に合わせ、声を張り上げながら飛び跳ねる人たちが大勢生まれていた。フロアがウルトラオレンジの光に包まれていたのも、あの当時の空気らしい。Little Non.は最後に、心地よく弾む軽快なロックンロールナンバーであり、「アニメ『アキカン!』後期オープニングテーマ」の『Juicy Extacy』を通して、この場を、拳が突き上がり、熱情した声が飛び交う、熱く萌え盛った空間に染め上げていった。

ULTRA-PRISM +ノゾミ(Little Non.)
ここからは、ULTRA-PRISMとノゾミ(Little Non.)とのコラボコーナーへ。先の流れを受け継ぐように、小池雅也提供曲であり、「ちゃーみー☆くいーん」が歌った、アニメ『アキカン!』の前期オープニングテーマ」の『ミラクルプランができちゃった!』を、ノゾミとコラボレート。この曲では、うさぎちゃんもアニキのコスプレ姿で登場。「どうも小池雅子です」「どうも小池雅美です」「そして小池雅也お兄ちゃんです」と、「小池一家」と名乗ってコラボしてゆく遊び心も素敵だ。腰をフリフリし、軽やかにステップを踏みながら歌うキュートな2人の姿に、ハートがずっとキュンキュンしっぱなし。現代に蘇ったちゃーみー☆くいーんとして2人は、ずっと”かわいい”を振りまきながら、観客たちの気持ちを萌え上がらせていった。




桃井はるこ
ライブのバトンは、まるで巫女姿のような神々しさのある衣装を纏った桃井はるこへ。フロア中から響き渡る「桃井はるこ」と叫ぶ声、声、声。ライブは、桃井はるこが声優も担当したアニメ「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」のテーマ曲をメドレー化。その名も「小麦ちゃんメドレー」として、『愛のメディスン』と『しゅーてぃんすたー☆』をノンストップで届けてくれた。なかなかレアながらも、この曲の披露を待っていたように、フロア中の人たちが熱いコールやエール、愛がたっぷりと詰まった口上をぶつけながら、彼女に熱く萌える思いを伝えていた。
MCでは、桃井はるこがアニキと出会って30年経ったことを伝えていた。この日のセットリストは、すべてうさぎちゃんのリクエストによって構成。2曲目の『mebius ring』でも、彼女が振り回す手の動きに合わせて同じ動きを見せれば、熱いかけあいも生まれていた。続いて、キックボクサー・長島☆自演乙☆雄一郎テーマソングの『自演乙☆ソング』でも熱を帯びたコールをぶつけあえば、「乙!乙!乙!乙!」とコールをしながら、魂を戦士色に染め上げ、フロアに熱いバトル(熱狂)を生み出していった。
桃井はるこは最後に、「非公認戦隊アキバレンジャー」のテーマ曲『非公認戦隊アキバレンジャー』を凛々しい声を響かせて歌い、観客たちの燃え盛る魂を刺激し、この場を、野太い声が轟き渡る熱情一体化した空間に染め上げていった。

ULTRA-PRISM +桃井はるこ
ここからは、ULTRA-PRISMと桃井はるこのコラボコーナーへ。うさ耳を付けたうさぎちゃんが、「徹子の部屋」のテーマ曲を口ずさみながら登場。桃柳桃子に扮したモモーイとコミカルなトークを繰り広げる。そして届けたのが、アニキ自身がUNDER17時代に作ったことを忘れていたという、PCゲーム『つるぺた』の主題歌『つるぺたさんいらっしゃ~い!』。この日は、当時でも演奏のなかった、初のフルサイズでの演奏。ズンドンズンドンと胸を踊らせるマーチングビートの上で、桃井はるこをリードに、うさぎちゃんが巧みに合いの手を入れていく。2番では、立場を入れ替えて歌唱。途中、桃井はるこがアニキに寄り添うが、素知らぬ顔という照れ隠しをした姿で演奏に熱中していくところも、アニキらしい。
続くPCゲーム『ぽぽたん』の挿入歌『みいたんの魔法でポン!』もアニキ作曲のUNDER17ナンバー。2人は「おにいたん」と、甘えた素振りで、胸をキュンと疼かせるキュートな歌声をハモらせて歌っていた。2人の息の合ったデュエットは、最初からUNDER17が3人だったと言っても納得するほど、一つに重なり合った歌声を響かせていた。
最後に届けた、ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」のキャラクターソング『ムギまるロック』も、アニキの作編曲した楽曲。オケが存在しないので改めてトラックを作った曲。うさぎちゃんは、ムギまるを手にして中原小麦役の桃井はるこの周りを飛び回らせる。気持ちを熱く騒がせるロックンロールナンバーに乗せ、この曲でも「ムギ!ムギ!」の声が飛び交えば、その場で飛び跳ねる人たちが生まれていた。小池アニキの新旧のユニットのコラボレーション。まさにこの3人、最高のパートナーズだ。




ULTRA-PRISM
イベントのトリを飾ったのが、ULTRA-PRISM。ライブは、オリジナルナンバーの『LOVE MEE!TING』からスタート。曲の始まりに合わせてフロア中から熱い声が飛び交えば、観客たちがうさぎちゃんと巧みに歌を重ねあう。熱を帯びながらも、アッチッチッチに寄り添いあうところがULTRA-PRISMのライブらしい。
続いて歌ったのが、TVアニメ『そふてにっ』のオープニングテーマであり、「ULTRA-PRISM with 白玉中ソフトテニス部」が歌った『るーるぶっくをわすれちゃえ』。この曲でもずっと、フロアに熱狂の景色が生まれていた。サビでは、うさぎちゃんが左右に振るポンポンの動きに合わせて、フロアでも同じ手の動きが生まれていた。

ここからさらにビートも感情のBPMもアゲようと、ULTRA-PRISMは「アーケードゲーム『CHUNITHM AIR PLUS -チュウニズム エアー プラス-』の課題曲『オススメ☆♂♀☆でぃすとぴあ』を歌い奏で、この場を熱気のみなぎる空間に染め上げていった。駆けるビートに合わせて跳び跳ねながら歌ううさぎちゃんの姿も印象的だった。
次なる曲は、Chu☆の歌った18禁恋愛アドベンチャーゲーム「巫女みこナース」のテーマ曲『巫女みこナース』。うさぎちゃんが早口で愛らしく歌う言葉へ掛け合うように、観客たちも声を上げてゆく。あの頃から、隠れた熱狂(18禁ゲーヲタ)の世界で熱い支持を得てきたアンセムが、こうやって2026年の現代でもライブハウスという閉鎖された空間の中で、何処にも負けない、みんなで一緒に歌を作りあげるヲタクソングのアンセムとして支持を得ていることを再確認できたのが嬉しかった。みんなで「巫女みこナース!」と叫びあえる、そういう場に一緒にいれることが最高だし、最強だ!!
最後は、やはりこの歌だ。アニメ『侵略!イカ娘』のオープニング主題歌『侵略ノススメ☆』をrebuildしたHYPERmix.ver。BPMを一気に上げたHYPERに弾けた楽曲に合わせて、うさぎちゃんが「侵略!侵略!」と歌えば、拳を振り上げてサビを歌う彼女に向けて、フロア中の人たちが、その場で跳び跳ねながら、ボルテージを上げた声をぶつけあっていた。場内中の人たちがここぞとばかりに声を張り上げ、拳を突き上げて飛び交う、この勢いのまま、秋葉原の世界を飛び越え、世界中を電波ソングで侵略してしまえ!!



全キャストコラボ
場内中から飛び交う熱い「アニキ」コールを受けて、まずはアニキが登場。「Say 全 魂-soul-」を今年も行えたことに、感謝の思いを述べていた。
アンコールは、「全キャストコラボ」コーナーとして実施。アニキが最初に呼び入れたのが、月宮うさぎ・桃井はるこ・ノゾミの3人。歌ったのが、2009年にアニキが提供したドラマCD「ユリア100式」テーマソングの『SHOW_TO_SHI・TA・I』。胸を踊らせるロックンロールした電波ソングに乗せて、3人は心を弾ませ、歌声を重ね合わせて愛らしく歌っていた。その姿に触れ、萌えな気分を覚えながら燃え上がっていた人たちがあちらこちらに生まれていた。間奏で見せた、アニキのロングトーンを生かした長めの熱いギターソロも嬉しい聴きどころだった。
ここで、誕生日のアニキのためにと,アニメちっくアイドルの桃知みなみが花束を携えてステージへ登場し、出演者みんなで、アニキのバースデーをお祝いした。
桃知みなみも含めた、この日の出演者全員がステージに立ち、最後に歌ったのが、出演した3組の楽曲メドレー。
Little Non.のポップでキュートなロックンロールナンバーの『ハナマル☆センセイション』(TVアニメ「こどものじかん」OP主題歌)で、熱い空間をフロアに作りだせば、 桃井はるこの『ここだよ』では、アニキと桃井はるこがフロントで寄り添いながら、
甘い萌えソングを届けていた。そのうえで、最後にULTRA-PRISMのアルバム曲から『ULTRA-DATE!』を歌い奏で、フロア中に熱い拳が突き上がり、大勢の人たちが高く跳び跳ねる、最高に熱情に満ちたライブ空間を作り上げていった。最後に、「小池のアニキ、お誕生日おめでとう!!」の言葉でシメてくれたのも、生誕祭らしいじゃない。



PHOTO:えび
TEXT:長澤智典
セットリスト
第一部
ULTRA-PRISM
『happy nowウマドンナ』
『ドキドキ!たまタン』
『わっほい?!お祭り.inc』
ULTRA-PRISM + Little Non.
『音楽戦隊ダイナマン』
『SODのテーマ2』
Little Non.
『Sweet Love Flag』
『レッツゴーハッピー2』
『トキメキブーケトス』
『あきらめないで』
『Juicy Extacy』
ULTRA-PRISM + ノゾミ(Little Non.)
『ミラクルプランができちゃった!』
桃井はるこ
『小麦ちゃんメドレー『愛のメディスン〜しゅーてぃんすたー☆』
『mebius ring』
『自演乙☆ソング』
『非公認戦隊アキバレンジャー』
ULTRA-PRISM + 桃井はるこ
『つるぺたさんいらっしゃ~い!』
『みいたんの魔法でポン!』
『ムギまるロック』
ULTRA-PRISM
『LOVE MEE!TING』
『るーるぶっくをわすれちゃえ』
『オススメ☆♂♀☆でぃすとぴあ』
『巫女みこナース・愛のテーマ』
『侵略ノススメ☆HYPERmix』
全キャストコラボ
『SHOW_TO_SHI・TA・I』
『ハナマル☆センセイション~ここだよ。~ULTRA-DATE!』
SNS
ULTRA-PRISM
月宮うさぎ
https://x.com/usagitukimiya
小池雅也
https://x.com/koikemasaya
桃井はるこ
https://momoiharuko.com/#/
https://x.com/momoiktkr
https://www.instagram.com/momoiktkr/
https://www.youtube.com/user/momoigkbr
Little Non.
https://x.com/LittleNon2020
永野ノゾミ
https://x.com/nonchachacha
谷島シュン
https://x.com/shun1234gorira
親分福田
https://x.com/oyabunfukuda
Dynama伊藤
https://x.com/dynamaItoh
INFORMATION
同キャストが出演する次回イベントのご案内です。
【イベント概要】
アニストネーション2026〜ここから進化を遂げ、世界に挑んで突き進む!~
日時: 2026/4/18(土)
場所: TOKYO FMホール
(アクセス)
東京メトロ 半蔵門線 半蔵門駅下車 徒歩3分
有楽町線 麹町駅下車 徒歩6分
一部: 開場 12:30 / 開演 13:00
二部: 開場 18:00 / 開演 18:30
出演者(5組)
・桃井 はるこ
・ULTRA-PRISM
・MOSAIC.WAV
・Little Non.
・OKINI☆PARTY’S(電音部シンサイバシエリア)
MC: 相沢 梨紗(ex でんぱ組.inc)/ Dynama 伊藤(Little Non.)
【チケット料金】
(一部)
S席(前方エリア全席指定席)6,500円(別途ドリンク600円)
A席(後方エリア自由席スタンディンエリア有)4,500円(別途ドリンク600円)
(二部)
S席(前方エリア全席指定席)6,500円(別途ドリンク600円)
A席(後方エリア自由席スタンディンエリア有)4,500円(別途ドリンク600円)
※一部/二部ともに入場順はS席1番から→A席1番からのご案内になります。
【チケットはこちらから!】
Ticket Dive→ https://ticketdive.com/event/t6iLQkRg6XDkKZvztulg
※3月12日19時 発売開始
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