「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

「叫べ!爆女祭 Vol.2」も6日目へ突入。14日(土)のイベントに花を添えたのが、たんこぶちん/Party Rockets GT/Chirol/ガールズロックバンド革命/SORAMIMI/まなみのりさ/CREAの計7組。さっそくレポートを始めようか。

ガールズロックバンド革命

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

やべぇ、いきなりアガりだした!!。ガールズロックバンド革命が『MOMENT』のイントロをガツンと掻き鳴らしたとたん、 昂る気持ちが一気に爆発。心地好い緊張感を覚えながらもスリリングなバトルが勃発、観客たちは笑顔と振り上げる拳を肴に早くも酔っていた。JUNNAのリムショットとSERINAの唸るベースを呼び水に『ORDEAL』を演奏。沸き上がる気持ちをストレートに吐き出してゆくASAKA、真っ向勝負の姿勢はガールズロックバンド革命にとても似合う。
 「あたしらのライブで体力使い切っていいよ」のMCに相応しい、観客たちの騒ぎっぷりだ。『ランナーチェイス』の演奏中、場内に満ちていたのは、会場の温度を上げてゆく客たちの自家発電による熱と絶叫のコール&レスポンス。この熱い空気こそ「爆女祭」にとても似合う。『GO fot IT』はビリビリと来るガレージビートが炸裂したナンバー。ザクザクとした音が身体へ熱い刺激を与えていた。
「鹿鳴館は舞踏会をする場所というイメージを持っていたけど」とメンバーは語っていたが、ここは武闘会を行なう場。ガールズロックバンド革命は、ちょうど1年前の同じ日に、同じイベントに立ち、東京での初ライブを行なっていた。あの時も、彼女たちはこの歌を演奏していた。「届け、響け」と。最後は、ガールズロックバンド革命の顔とも言える『声』を奮い立つ感情のままに叩きつけてきた。もちろん3人に送っていたのは、叫びと拳のエール。その声に絶叫を届けずにはいれなかった。

Chirol

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

 声を張り上げたアカペラ『last words』からの幕開け。心の叫びが、痛い想いとして胸に届いてきた。3人の演奏が重なったとたん、演奏は一気に駆けだした。『Oh!My Rockstar!』は、真剣に夢を追いかける永遠の少年少女たちの明日へ向けた心のアンセム。音楽が世界を変えられるかはわからない。でも、Chirolの歌う言葉は、触れた人たちの気持ちを光満ちた希望へ変えてゆく力を持っていた。
はしゃぎたい。騒ぎたい。熱い熱いロックなエナジーを、掻き鳴らすギターの音や躍動するビートに乗せChirolは届けてきた。『いつでも空は青く澄んでいる』が、立ち向かう勇気をくれた。激しい音をアクセルに、勇気を胸に全力で走り続けていたかった。
一転、ゆったりとした演奏に乗せ、自分の弱さと向き合いながら本音の気持ちをChirolは歌いあげた。それが『遠吠え』だろうと、リアルな感情が生きていれば、それは心の叫びになる。
Chirolには,青春という言葉がとても似合う。むしろ、このバンドにとってのエンブレムと言っても相応しいくらい。『青春ロック』に触れ、無邪気に騒ぎながら、改めて音楽の楽しさを実感していた。音楽は自分たちの揺れ動くいろんな感情を投影してゆく、もう一人の自分の意志なんだということを…。「すべての頑張る人にエールを」。最後の『GLORY』までChirolは全力で剥き出しの言葉を届けてきた。会場の人たちも、きっとその言葉を、歌を、演奏を、心で受け止めていたはずだ。
                      

SORAMIMI

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

YAKAの切なさ抱いた歌声が場内に響きだした。が、掻き鳴らすUNIの歪んだギターの音を合図に、嬉しい熱狂が会場を一気に包み込んだ。「じゃんけんぽん!」の掛け声に合わせグーやパーを返してゆくファンたち。『J.K.P!!』が連れてきたのは、カワイイ革命を起こすパーティロックな世界。場内には騒ぐ人たちによる熱いモッシュの風景も産まれていた。
「せっせっせーの、よいよいよい」と歌うYAKAの歌声を合図に、会場中の人たちが2ステップ踏み出した。『恋愛警報発令中』が発令したのは、熱狂警報。いやいや、こんな警報ならいくらでも発令して欲しい。それくらいSORAMIMIの音楽は、明るいパーティな熱を運んでくれる。タイトなロックンロールビートか弾ける合図?!。身体をウキウキとシェイクさせる『Shake It Off』に飛び乗り、手を天高く振りかざし飛び跳ねればいい。揺れる気持ちをリズムに乗せて騒いでこそ、キュートなロックンロールが生み出すSORAMIMI流の宴なんだもの。
マイナー調の演奏が、哀愁な風を吹かせてゆく。切なさ抱きながらも、その演奏と歌声には確かな熱が満ちていた。『AME』がキュッと心を揺さぶってくれた。
華やかな歌が、会場へ一気に花が咲いた。『はなびら』が連れてきたのは桜の景色。季節が何時だろうと、この歌に触れている間は、温かな気持ちに包まれていれる。その場にいる人たちの心に桜の花を咲かせてくれたSORAMIMI。もちろん「爆女祭」モードの観客たちだもの、場内には満開な濃紅色の桜の花が両手広げ咲き続けていた。

Party Rockets GT

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

ド頭から、そこには絶叫渦巻くパーティロックな空間が生まれていた。可愛い笑顔振りまきながらParty Rockets GTは観客たちをキュンキュン挑発してゆく。躍動する『イマジンな愛の歌』が、ファンたちの感情を全開にさせていく。ブルースなギターの音色が爆発の合図。勢い良く走り出した『虹色ジェット』を操りながら、5人は熱い熱い興奮の空間へ会場中の人たちを連れだした。躍動的な5人のダンスと力強く伸びやかな歌声が、はしゃぎ倒す楽しさを教えてくれた。
荒ぶるパワー解き放つ演奏の上で、挑む姿勢のもと情熱的に歌を突き付けてゆく5人。『KASABUTA』、なんて嬉しいスリリングな興奮を与えてくれる歌なんだ。彼女たちの歌声やダンスにも、すさまじい気があふれていた。それくらいこの会場には、一つになって騒ぎたい熱が産まれていた。『ROCKIN HORSE BALLERINA』でも5人の一体化した煽りに触発され、会場中に凄まじい熱気が渦巻いてゆく。ほとばしる汗が、この日は最高の楽しい勲章だ。
最後までパワー全開で攻め続けるParty Rockets GT。メンバーが次々とマイクをリレーして歌う『Dream on Dreamers』でも、誰もが己の限界を越える勢いで雄叫びを上げていた。Party Rockets GTが、絶叫のパーティロックな空間に鹿鳴館を染め上げてくれた。

まなみのりさ

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

力強い3人のアカペラから幕を開けたまなみのりさのライブ。そのパワフルなハーモニーを受け、3人はバラード『Results』を歌いだした。バラードだから優しい?!。そんな理屈は捨ててくれ。この日の3人は芯の太い声と意志を持って、言葉の一つ一つをしっかり届けるように歌っていた。それが、まなみのりさ流の「爆女祭」へ望むスタイルでもあるように…。
オリエンタルな旋律の上で3人は妖艶に、でも、一つ一つ切れ味鋭い動きを描きながら『花魁サンダー』を歌いだした。躍動的なダンスビートの上で、とても気を張った歌声を3人はぶつけてゆく。たとえアイドルというスタイルだろうと、気持ちが本気なら、バンドに負けないパワーを持って触れた人たちを熱狂へと連れていける。それを証明するように、場内には絶叫が響いていた。
くるくるとまわす右手が、3人への熱いエール。『ポラリス Episode ZERO』が、会場に笑顔の花を満開に咲かせてゆく。3人の歌声が、一つに溶け溶け合おうと熱狂の中で誘いをかけていた。すげぇよ、気持ちをガンガンに上げてゆく嬉しい興奮が、彼女たちのライブに触れていると沸き上がってくるんだよ。
3人が全力でくるくるとまわりだした。まなみのりさ流パワフルな熱狂ソング『逆襲のポラリス』が飛び出した。凛々しいどころか、挑む勢いで、むしろ挑発する気持ちで3人は歌を突き付けてきた。この日の3人は、存在自体がヤバいくらいにマグマな状態だ。その熱に触れながら冷静でいれる奴なんて一人もいない。場内の狂った絶叫が、この空間を爆発させていたことを証明していた。
最後の『νポラリスAB』でも、会場中の人たちが「まわるまわる」の声に合わせ、両手掲げくるくるとまわり続けていた。ヤバいよ、今夜のまなみのりさは。こんなにも挑戦的でエネルギッシュでパワフルでロックなまなみのりさの姿は初体験だ。それが、彼女たち流のロックな生きざま。その挑戦状を受け、顔面くしゃくしゃに熱狂せずにはいれなかったよ!!

CREA

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

 ハウリングしたAikoのギターの音。幕が開くと同時にメンバーが最前へ飛び出した。Hirokaの強烈なスラップ音に導かれNakiがステージへ駆けだす。Mikuのタイトなリズムをが躍動を増したのを合図に、Nakiが叫んだ「飛べ!!」と。頭を飾ったのは、CREAのライブではお馴染みの『Flap×Slap!』だ。ビンビンに身体へ重いグルーヴが伸しかかってくる。その勢いを跳ね返すように、客席では大勢の人たちが熱くまみれあっていた。誰もが「FU FU~」と歌い、飛び続けてゆく。この会場を大きく揺さぶるように…。
無数のタオルが鹿鳴館の空を埋めつくした。『ダリア』が会場中の熱狂を引き連れ、大空へ羽ばたいた。ガンガン振りまわすタオルがそのまま翼へ変わったように上へ上へと、HIGHな空間へと向かって飛び続けていた。くるくるまわす腕とタオルが、場内に体積した熱をガンガン攪拌させてゆく。どういうことかって、フロアーはサウナ状態だよ。それくらいの熱気が渦巻いていたんだよ。
「みんながフロアーで沸いてくれることが私たちの原動力です」。今夜の観客たちの雄叫びは、これまでの中でも一番の凄まじさ?!。『GO MY WAY! 爆女祭ver』の演奏へ拳を振り上げながら、それこそ舞台上へ乗り上げんばかりの勢いで客たちは騒いでいた。その熱狂へ連れ出したのは、もちろん気迫でぶつかり続けていたCREAの4人のパワーがあってこそ。「イクぞー!!」、Nakiの煽りはまさに喧嘩だよ。互いに剥き出しの気迫で熱狂をぶつけあう、ライブだからこそ産まれる熱狂の喧嘩祭りが、そこには描き出されていた。
「叫べ!爆女祭 Vol.2」を通して育て続けてきた『新曲(タイトル未定)』…と書いたが、この6日間のバトルを通し、この歌はCREAの未来を指し示す、大切な大切な仲間たちとの解けない絆を作りあげた中核を成す大切な楽曲になっていた。「君を知って、僕を知った」「君と共に~声よ響け」。響いてるよ、嬉しいくらいに魂の声は…。だから、一緒に生きようと決めたんだ。
最後は、つねにフロアーを狂った宴に変えてきた『GO+AHEAD 爆女祭ver』だ。叫ぶことが最上の喜びだ。叫ぶことが本気の自分を開放してゆく。CREAはこの6日間を通し、触れた人たちの心に革命を起こし続けてきた。それが何なのかを証明してゆく狂い祭った様が、この日のライブには描き出されていた。

たんこぶちん

「叫べ!爆女祭 Vol.2」6日目!!。素直に気持ちを解き放ち、叫び声を上げながらはしゃげばいい。それが青春。恐れを知らない自分に変える青春の音楽を、この日の出演者たちが胸に突き刺した!!

MADOKAの歌とギターが合図だった。「爆女祭,祭りだー!!」、スリリングなビート際立つ『Let it Die~ミッドナイトウォーリーゲーム~』を魅力に、たんこぶちんは場内にお祭り騒ぎの熱狂を作り出した。すでに、会場には暴れる様が産まれていた。ヤバいよ、この熱は…。
場内に夏の空間が広がりだした。眩しい光を全身に浴びながら、ひと夏の青春を心の中へ刻むように、胸はしゃぐ『ze ze ze』を彼女たちは届けてきた。観客たちが輪になって大騒ぎしていた姿が、とても羨ましい。あの熱狂の輪に飛び込んでこそ、まぶしい青春だ。この日のたんこぶちんのメンバーたち、もちろん気合いたっぷりなんだけど。それ以上に、この祭りの中で自分たちが一番楽しもうとしていた。満面の笑顔を振りまき演奏していた姿が、めちゃくちゃ眩しかった。
「何かを始めようというときのワクワクした気持ちを忘れたくないなと思って書いた歌です」。新曲の『はじまりのうた』は、気持ちを真っ直ぐに届けるに相応しい歌。余計な装飾などすることなく、導く想いのままに歌や演奏を彼女たちは届けてゆく。だから、その歌や言葉がピュアな情熱を持って胸に響いてきた。その言葉や演奏に、力をプレゼントされた気持ちになれていた。
飛び出したのは、ライブで熱狂描くに相応しい楽曲ばかりを並べたメドレーコーナー。躍動的なロックンロールビートが飛び出した。『Re:GiRL』がめちゃくちゃ胸をドギワクさせてゆく。軽快に弾むビートの上で踊り続けてたい。胸をカラッポにはしゃぎ飛んでいたい。そんな気分だ。続く楽曲は、絶叫の声飛び交った『シアワセタランチュラ』。弾け飛ぶロックロールビートに合わせ、無数のタオルが会場中で大きな旋風を描きいてゆく。踊りだした気持ちの昂揚は、行くところまで登っていかなきゃ、もう収まらない。そんな気持ちへ、彼女たちは熱いロックンロールナンバー『唇はもっと』を注いでくれた。
 勢いを持ったまま、ロックな躍動は『We Gonna ROCK』へ。凛々しくパワフルなMADOKAの熱い煽りに合わせ、会場中の人たちが「We Gonna ROCK!!」と絶叫の声を上げていた。この日のMADOKAは、かなり挑発的だ。客席へ挑む勢いでせまってゆく姿が、とてもとても新鮮に瞼に焼きついていた。

7日目、最終日の出演者は…。

6日間続いた「叫べ!爆女祭 Vol.2」も、15日(日)で最終日。出演するのは、SEKIRARA/Le Lien/PiiiiiiiN/Caramel/CherryHearts/絶叫する60度TPG/CREAの計7組。きっと、何かが起きるに違いない。ぜひ、その目で目撃して欲しい。

PHOTO:山下弘毅
TEXT:長澤智典

「叫べ!爆女祭 Vol.2」
http://www.bakuonsai.com/
CREA
http://crea-music.com/pc/
たんこぶちん
http://tancobuchin.jp/
Party Rockets GT
http://partyrockets.net/
Chirol
http://chirolofficial.jimdo.com/
ガールズロックバンド革命
http://girlsrockbandrevolution.com/
SORAMIMI
http://soramimi-band.com/
まなみのりさ
http://mamiri.jp/

―セットリスト―
ガールズロックバンド革命
『MOMENT』
『ORDEAL』
『ランナーチェイス』
『GO fot IT』
『声』

Chirol
『last words』
『Oh!My Rockstar!』
『いつでも空は青く澄んでいる』
『遠吠え』
『青春ロック』
『GLORY』

SORAMIMI
『J.K.P!!』
『恋愛警報発令中』
『Shake It Off』
『AME』
『はなびら』

Party Rockets GT
『イマジンな愛の歌』
『虹色ジェット』
『KASABUTA』
『ROCKIN HORSE BALLERINA』
『Dream on Dreamers』

まなみのりさ
『Results アカペラ』
『Results』
『花魁サンダー』
『ポラリス Episode ZERO』
『逆襲のポラリス』
『νポラリスAB』

CREA
『Flap×Slap!』
『ダリア』
『GO MY WAY! 爆女祭ver』
『新曲(タイトル未定)』
『GO+AHEAD 爆女祭ver』

たんこぶちん
『Let it Die~ミッドナイトウォーリーゲーム~』
『ze ze ze』
『はじまりのうた』
メドレー
『Re:GiRL』『シアワセタランチュラ』『唇はもっと』
『We Gonna ROCK』

  • この記事が気に入ったら

ピックアップ記事

  1. 歌舞伎町で出会ったミニスカポリスが優秀過ぎて逮捕できなかった件|Myuu♪
    こんにちは。Myuu♪編集長の大浜です。 今回はSNS時代の申し子の様な、新たな世代を感じさせ…
  2. 仕事とロックスターの両立は可能か?家事代行リーディングカンパニー「ベアーズ」部長に聞く|Myuu♪
    暑いですね。皆さん、暑中見舞い申し上げます。 いきなりですが、読者の皆さんにはやりたいこと、成…
  3. 慶應SFC〜外資コンサルの若者が描く音楽アーティスト人生とは|Myuu♪
    皆さんこんにちは、本業でしばらくご無沙汰しておりました。Myuu♪編集長の大浜です。 今回はM…
ページ上部へ戻る

Myuu♪をフォローする